十分な睡眠を取ることが自分には必要だ。
そんなわけで、目を瞑りながらこの文用を売っている;。とにかく眠い。それでもこんなものを書いているのはなぜだろう。一体何の使命感なのか。不毛だ。しかし、この不毛さこそが、命綱としていざというときに機能する。総に違いない。そんな妄執と同じようなもので、きっと僕の爺医さんはいらない紐を要らないはこの中に蓄え続けていたんだろう。爺さんは随分昔になくなって、紐は箱ごと随分前に捨てられたけれど。そんな無駄な安心感が生きるのに役立つ。役立つと信じられる何かを持つことが大事だ。子供さえ騙せなくても、自分ならば騙せる。たぶんそういうものだ。何を書いたのか既に覚えていない。きっと変換ミス、打ち間違えの甚だしい何かが、ゴミが、またネット上に一つ増えたというだけだ・ごくありふれた生命活動だ。
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